ED治療薬の種類ごとに【硬さ・即効性・持続力】を比較!効果や副作用も解説

ED治療薬の種類ごとに【硬さ・即効性・持続力】を比較!効果や副作用も解説

【公開日時】
ED治療薬の中で、安全性や有効性が確保されている国内承認薬は「バイアグラ・レビトラ・シアリス」の3種類です。

 

いずれも勃起力をサポートし、維持する効果が期待できる治療薬ですが、効果が出るまでの時間や持続時間など、特徴が異なります。

 

体質やライフスタイルに合わせて、自分に合ったED治療薬を選ぶことが大切です。

 

ここからは、ED治療薬の種類や特徴、効果効能について詳しく解説します。

 

個人輸入で購入できる海外製のED薬の危険性についても理解を深めることが大切です。

ED治療薬の種類と効果・副作用を比較

厚生労働省が承認しているED治療薬は、バイアグラ・レビトラ・シアリスの3種類です。いずれも先発品のほか、ジェネリック医薬品も発売されています。

 

※レビトラは現在製造が中止されており国内で正規品は処方されていません。

 

日本国内で安心して服用できる3剤のほか、海外ではステンドラ・サイデナなどのED治療薬も存在します。

 

ただし、これらは国内における安全基準を満たしておらず、衛生上のリスクがあるためおすすめできません。

 

ここからは、代表的なED治療薬の特徴について詳しく解説します。

 

バイアグラ(シルデナフィルクエン酸塩錠)

 

バイアグラは世界初のED治療薬として、1998年にファイザー株式会社より発売されました。

 

有効成分「シルデナフィルクエン酸」が、EDの原因となる酵素を阻害することにより、EDを改善する効果が期待できます。

 

国内における臨床試験ではバイアグラ錠25mgの投与で58.3%、50mgの投与で72.4%の改善率という結果が出ています。

 

 

また、海外では100mgのバイアグラが販売されていますが、日本国内では承認されておらず正規品としては流通していません。

 

バイアグラの服用方法は1日1回、性行為前の空腹時に服用するのが基本です。

 

服用から1時間後に性的刺激を受けることで効果を得られ、4~5時間ほど持続します。

 

代表的な副作用は頭痛(12.74%)、ほてり(10.19%)、眼症状(1.91%)などがあります。

 

レビトラ(バルデナフィル塩酸塩水和物錠)

 

レビトラは、ドイツの製薬会社バイエル薬品が開発したED治療薬です。

 

有効成分「バルデナフィル」は勃起の妨げになるPDE5の働きを抑制し、勃起状態を維持します。

 

他のED治療薬に比べて即効性があり、ペニスが硬くなりやすいのもレビトラの特徴のひとつで、重度のEDに悩む人や、より強い勃起力を求める人に適した治療薬です。

 

現在は先発品の生産が中止されているため、ジェネリック医薬品のバルデナフィル錠がレビトラの代替薬として国内では処方されています。

 

国内で厚生労働省に承認されている正規のバルデナフィル錠は沢井製薬株式会社、東和薬品株式会社、富士化学工業株式会社の3社があります。

 

主な副作用は頭痛(5.59%)、ほてり(15.66%)、鼻閉(2.96%)などがあります。

 

シアリス

 

シアリスはED治療薬の中でも効果の現れ方が緩やかで、持続時間が長いのが特徴です。有効成分「タダラフィル」には勃起をサポートする作用があり、服用後36時間ほど効果が持続します。

 

食事の影響を受けないため、他の治療薬のように服用のタイミングを気にする必要はありません。バイアグラやレビトラで硬くなりすぎる人や、自然な勃起を求める人、副作用のリスクを避けたい人におすすめです。

 

ステンドラ

 

ステンドラは、バイアグラやレビトラ、シアリスに続く4番目に開発されたED治療薬です。有効成分「アバナフィル」には血管拡張作用があり、陰茎海綿体への血流を促すことで勃起をサポートし、効果を持続させます。

 

ED治療薬の中でもっとも即効性に優れており、食事の影響を受けにくく、副作用が出にくいのもステンドラの特徴です。

 

ただし、国内未承認薬で医薬品としての安全性が認められていません。

 

ザイデナ

 

ザイデナは韓国で開発された有効成分「ウデナフィル」が含まれたED治療薬で、アジア人向けに作られており、日本人の体質にもよく合います。

 

食事の影響を受けにくいため、空腹時に服用する必要はありません。勃起への作用がマイルドで、副作用の発現率が低いのも特徴のひとつです。

 

ザイデナは、これまでのED治療薬の良いところを集結させた最新の治療薬ともいわれています。

 

ただし、日本国内では未承認で安全性が認められていません。

ED治療薬の効果効能・副作用

ED治療薬は、勃起を阻害するPDE5の働きを抑制し、性的刺激を伝達しやすくし、陰茎海綿体への血流をスムーズにする作用があります。

 

ED治療薬を服用することで、勃起不全や中折れなど男性機能低下の症状が改善されます。

 

ED治療薬の主な効果は以下のとおりです。

  • 勃起力アップのサポート
  • 勃起時の陰茎を硬くする
  • 勃起状態を維持する(中折れの改善)
  • 射精後不応期(賢者タイム)の短縮

ED治療薬の主な副作用は、血管拡張による顔の火照りや頭痛、鼻づまり、胃痛などがあります。その他に、筋肉痛や消化不良、めまい、目の眩しさなどの副作用がみられることも。

 

副作用の程度は治療薬の種類によって異なりますが、いずれも軽度から中等度の場合が多く、効果がなくなると同時に治まることがほとんどです。頭痛や胃痛が気になる場合は、ロキソニンなど鎮痛剤との併用も可能です。

 

視野が青みがかって見えたり、濃く見えたりする彩視症や目の充血など、視覚症状は重症化する可能性があるため注意が必要です。気になる症状があれば、医療機関を受診して医師に相談してください。

【ED治療薬はこんな人におすすめ】

 

ED治療薬は勃起不全の治療薬で、機能面が改善されるほか、性行為の挿入時間が長くなったという研究結果が報告されています。すぐに射精してしまう早漏を改善したい人にもおすすめです。

 

ED治療薬は以下のような人におすすめです。

  • 早漏
  • 中折れする
  • 挿入するタイミングになると萎える
  • 勃起しにくい
  • 不応期(賢者タイム)を短縮して連続射精したい

性的興奮を感じているのに、挿入するタイミングになると緊張して萎えてしまうこともあるでしょう。また、性行為中に勃起を維持できず中折れしてしまうこともあるかもしれません。

 

精神的な問題をすぐに改善することは難しいかもしれませんが、ED治療薬を服用することで、勃起の維持に期待できるでしょう。

 

EDには、睡眠不足や疲れなど身体的な原因から、ストレスや緊張など精神的な原因までさまざまです。ED治療薬を使用することで男性としての自信がつき、心因性による原因の解消につながることもあります。

ED治療薬の選び方【硬さ・即効性・持続力】を比較

ED治療薬は、勃起不全を改善するという効果に大きな違いはありません。

 

ただし、勃起力の強さや効果が出るまでの時間、勃起の持続時間、食事の影響など、治療薬によって特徴が異なります。使用する目的や体質、ライフスタイルによって自分に合ったものを選びましょう。

即効性を求めるならレビトラ・ステンドラ

即効性を求めるならレビトラやステンドラがおすすめです。

 

服用から15~30分ほどで効果が出るため、急に予定が変更して性行為までの時間が短くなった場合にも対応できます。

硬さや勃起力を求めるならレビトラ・バイアグラ

硬さや勃起力を求めるならレビトラやバイアグラがおすすめです。

 

ED治療薬の中でもペニスがもっとも硬くなるのがレビトラです。胃の中で溶けやすく成分の吸収が早いため、服用から15分程度で効果を得ることができます。

持続力を求めるならシアリス・ザイテナ

勃起した状態を長時間持続したい場合は、シアリスやザイデナがおすすめです。

 

シアリスは30~36時間、ザイデナは11~13時間ほど効果が持続するため、デート前に服用すれば気にせず1日過ごせます。

 

次の日に予定があり、シアリスの持続時間では長過ぎる場合は、ザイデナの方が適しているでしょう。

副作用が心配ならシアリス・ステンドラ

ED治療薬の中で副作用が起こりにくいのがシアリスやステンドラです。

 

いずれの治療薬も副作用が起こりにくい有効成分が含まれていますが、国内承認薬のシアリスの方が歴史も長く、安心して服用できるでしょう。

食事やアルコールの影響を受けにくいのはシアリス・ステンドラ・ザイテナ

食事の影響を受けにくいのはシアリス・ステンドラ・ザイデナで、服用のタイミングを気にする必要はありません。アルコールに関しては、飲み過ぎなければ特に問題はありません。

 

シアリス・ステンドラ・ザイデナの順で効果の持続時間が長くなるため、服用から性行為までの時間で治療薬を選ぶようにしましょう。

飲みやすさで選ぶならODタイプがおすすめ

通常のED治療薬は錠剤タイプで、水またはぬるま湯で服用します。

 

一方、溶けやすいODタイプの治療薬は水なしで手軽に服用できます。

 

ODタイプには錠剤とフィルムがあり、特にフィルムは口の中で溶けやすく、薄いため財布やカバンなどに入れて持ち運びしやすいメリットがあります。ED治療薬の服用を周りに知られたくない場合は、ODタイプを検討してみましょう。

 

ED治療薬はどこで購入すればいい?

 

ED治療薬を安全に購入したい方はオンラインクリニックがおすすめです。

 

オンラインクリニックであれば自宅で診察を受けて最短当日で薬を発送してくれるため翌日にはED薬が手に入ります。

 

バイアグラなどの薬をオンライン処方してくれるクリニックについては下記ページで紹介しています

オンライン診療対応のEDクリニック

クリニック名

DMMオンクリ

レバクリ

クリニックフォア

診察費用

0円

0円

0円*

費用

(1錠あたり)

290円〜

346円〜

342円〜

薬の種類

・バイアグラ
・シアリス
・レビトラ
・バイアグラODフィルム

・バイアグラ
・シアリス
・レビトラ

・バイアグラ
・シアリス
・レビトラ
・バイアグラODフィルム

ジェネリック

処方あり

処方あり

処方あり

国内承認薬

処方あり

処方あり

処方あり

公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト

海外製のED治療薬の危険性

ED治療薬は個人輸入の通販サイトでも購入できます。個人輸入薬を購入することは法律的に合法ですが、安全性や有効性が認められていないため避けるべきです。

安全性や信頼性が不明確

実際に個人輸入のED治療薬の成分を分析すると、有効成分が少なく不純物が多く検出された事例も多くあります。

 

承認されていない成分が含まれている可能性もあり、効果が出ないだけではなく健康被害を受けるリスクもあります。また、薬の安全性以外にも、購入履歴より個人情報が流出するリスクもあるため注意してください。

偽造薬を掴まされるリスク

個人輸入の通販で購入できる海外製の医薬品には、偽造薬が紛れ込んでいる可能性もあります。

日本国内において、2015年に税関で差し止められた偽造医薬品は、1,030件と10年前の11件に比べ、およそ100倍に増えており、その多くがED治療薬と報告されています。
引用 : EDケアサポート

個人輸入サイトによる偽薬の流通の中で最も件数が多いのがED治療薬です。

 

日本国内の個人輸入サイトのED薬の約40%が偽物だったという調査結果もあり、医師に処方してもらわずにED治療薬を購入することがいかに危険かがわかります。

 

本物と見比べても、見た目だけでは判断できないくらい巧妙に作られたものもあるため注意してください。偽造薬を飲むことによって、重篤な副作用が起こるリスクもあり、厚生労働省でも注意喚起を行っています。

クリニックでも偽造薬が出回っている?

近年オンライン診療によるED薬の処方が増えはじめ、治療薬のオンライン処方のみを行うオンラインクリニックが数多く誕生しています。
なかには実態が不透明なクリニックもあり、そういったクリニックで偽造薬が処方されている可能性があるようです。
実際、医師はED薬を個人輸入して処方することは問題なく、ED治療薬を海外から個人輸入して処方しているクリニックもあります。

医師の自己責任のもとで、治療上緊急性がありかつ国内で代替品が流通していない場合個人輸入が認められているのですが、バイアグラなどのED薬は国内でも流通しているため本来個人輸入して処方する必要はありません。
利ざやを稼ぐために原価の安い海外薬を輸入しているということですが、こういったクリニックが存在する以上、あまり名前の聞いたことがない、実態が不明なオンラインクリニックや、100mgのバイアグラの処方を行っている(国内で正規流通していない)などでED薬の処方を受けるのはリスクが高いと言えます。

医薬品副作用被害救済制度の対象外になる

個人輸入の治療薬は、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

 

医薬品副作用被害救済制度とは、医薬品を適切に使用したにも関わらず健康被害が起こった場合に、医療費や障害年金などの救済給付を受けられる制度です。

 

この制度は、国内PMDE承認薬のみに適用されるもので、海外製の医薬品には適用されません。

ED治療薬の購入方法

ED治療薬は医療機器間を受診し、医師に処方してもらう必要があります。

 

勃起不全を治すための治療は保険適用外の自由診療となり、薬代は全額自己負担となります。

 

ただし、不妊治療を目的とする場合は保険診療で治療を受けられます。2022年4月より法律が改正され、以下の条件を満たすことで、保険を使ってED治療を受けられるようになりました。

  • 70歳までの成人男性
  • 医師からEDによる男性不妊と診断されている
  • 不妊治療を目的としている

これらに該当する場合は保険診療となり、治療薬を3割負担で購入できます。

ED治療薬を服用する際の注意点

ED治療薬には食事の影響を受けやすいものや、相性の悪い薬や食品があります。また、服用する時間や間隔を守らなければ、本来得られるはずの効果を得られないことも。

 

ここからは、ED治療薬の注意点について詳しく解説します。

食事内容に気を付ける

ED治療薬は空腹時に服用するのが基本ですが、食事の影響を受けにくいものもあります。

 

ただし、いずれの治療薬も脂肪分との相性が悪く、脂っこい食事のあとに服用すると十分な効果を得ることができません。そのため、脂質を抑えた食事を心がけることが大切です。

 

食べ物で注意すべきなのはグレープフルーツです。グレープフルーツに含まれるフラクノマリンは、ED治療薬の副作用を強めるリスクがあります。果物だけではなく、グレープフルーツ入りのジュースも飲まないように注意してください。

アルコールとの相性

適度な量のアルコールなら問題ありませんが、飲み過ぎには注意が必要です。

 

お酒を飲むと緊張がほぐれてリラックスできるため、EDの改善に有効といえます。ただし、飲み過ぎると神経の働きが阻害され、勃起できなくなる可能性も。また、ED治療薬による血管拡張作用で、普段よりアルコールが回りやすくなるため注意してください。

相性の悪い薬や食品

ED治療薬には相性の悪い薬や食品があり、併用禁忌や併用注意があります。

 

併用禁忌とは、医薬品と一緒に飲んだり食べたりしてはいけない薬や食品のことです。ED治療薬の併用禁忌には以下のような成分があります。

  • ニトログリセリン
  • 亜硝酸アミル
  • 硝酸イソソルビド
  • アミオダロン塩酸塩
  • アンカロン錠
  • sGC刺激剤
  • リオシグアト
  • アデムパス

併用注意は摂取する際に注意が必要な成分ですが、医薬品が開発・販売されて数年経って併用禁忌に変わるケースもあります。

服用する時間や間隔

ED治療薬は1日1回の服用を基本とし、次に服用するまでに24時間以上の間隔を空ける必要があります。

 

短時間に1錠以上服用すると、副作用のリスクが高まるため注意してください。

取り扱い方法

ED治療薬の保管方法にも注意が必要です。正しく保管できていなければ、薬が変質して効果が出ないばかりか、副作用が起こることもあります。

 

高温保湿を避けて直射日光が当たらない場所で保管し、使用期限を守って使用しましょう。ピルカッターでカットした場合、残りの半錠はできるだけ早めに服用してください。

ED治療薬に関するよくある質問

ED治療薬を使うと感度が落ちる?

ED治療薬を使うとペニスが硬くなりすぎて、感度が落ちたと感じることもあります。
レビトラやバイアグラは勃起力が強く、硬くなりすぎることも。その場合は勃起力が弱めのシアリスを試してみてください。

ED治療薬は毎日飲むと効かなくなる?

ED治療薬は毎日飲んでも耐性ができることはなく、効果がなくなることはありません。
ED治療薬には勃起をサポートする作用がありますが、EDを根本的に改善することはできません。あくまで性行為のタイミングで服用することで、一時的に効果が期待できます。
用法用量を守って正しく使用すれば、身体に害を及ぼすこともありません。

ED治療は保険適用される?

ED治療は保険適用外の自由診療になるため、治療費は全て自己負担する必要があります。
ただし、EDが原因で不妊治療する場合に限り、保険適用で治療できます。EDに悩む男性で、不妊治療を希望する人はクリニックで相談してください。
保険適用で処方される治療薬は、バイアグラ・バイアグラODフィルム・シアリスの3種類です。

ED治療薬を使うと早漏が改善される?

ED治療薬を使用することで、射精までの時間が伸びて早漏が改善されることもあります。
医学的な根拠はありませんが、治療薬でEDが改善されて男性としての自信が持てるようになり、早漏が改善されるケースもあります。

ED治療薬は薬局でも購入できる?

ED治療薬は薬局で購入することはできず、医師の処方が必要になります
ED治療薬はクリニックの対面診療以外に、自宅から受診できるオンライン診療でも処方してもらえます。
スマホやパソコンを利用して医師の診察を受け、処方された治療薬は自宅へ配送してもらえます。まるで通販のように手軽に利用できることから、注目を集めています。

ED治療薬で最強なのはどれ?

勃起力で最強なのはレビトラ20mgです。続いて、バイアグラ、ステンドラ、ザイテナで、勃起力が弱めなのがシアリスです。
治療薬によって効果に違いがあるため、症状に合わせて選びましょう。ただし、効果の感じ方には個人差があるため、必ずしも全ての人にあてはまるわけではありません。また、体質によって合わない治療薬もあるため注意してください。

日本人に合うED治療薬は?

日本人に合うED治療薬は、厚生労働省で承認されているバイアグラ(シルデナフィル)・レビトラ(バルデナフィル)・シアリス(タダラフィル)の3種類です。
これらの3種類以外に海外製の治療薬もありますが、日本国内で安全基準を満たしていないため注意が必要です。製造段階における衛生上のリスクがあり、安全性が保障されていません。

 

運営者情報
クリニック名 寿町クリニック
診療科目

・脳神経外科
・神経内科
・糖尿病内科
・めまい外来
・禁煙外来
・ペインクリニック

所在地

〒183-0056
東京都府中市寿町1-3-10
藤和府中コープ101

TEL 042-354-3111
FAX 042-354-3112
院長 売野 智之
総合顧問 落合 武徳(千葉大学名誉教授)
顧問・前院長 種村 孝
脳神経外科顧問

秋元 治朗(東京医科大学病院 脳神経外科教授)
羽井佐 利彦(JR東京総合病院脳脊髄神経外科担当部長)